廃墟 淡路島の世界平和大観音像

廃墟

もともと1977年に建設されたもの、
1988年に所有者が死去し、妻が遺志を引き継いで営業を継続するも、
その妻も2006年死去したことから閉館し、次第に廃墟となった。

それがそろそろ解体が始まり
解体工事の終了はは2023年2月ごろの予定となっています。

廃墟マニアにはたまらない物件となっております。

平和観音寺(へいわかんのんじ)は、兵庫県淡路市釜口にあった寺院・博物館。正式名称は「豊清山平和観音寺」。
高さ100メートルの「世界平和大観音像」は、建造当時は世界最大の像として話題となるも、2006年2月26日に閉館し廃墟となっている。宗教法人の認証は得ていない。

世界平和大観音像跡地
兵庫県淡路市釜口

淡路の世界平和大観音像の解体がスタート。かかる費用は8億8000万円
https://srad.jp/story/21/05/26/0025234

廃墟化していた淡路の「世界平和大観音像」、国の所有物となったことから解体へ
https://srad.jp/story/20/04/03/1455218

所有者不在で荒れ果て放置される巨大迷惑観音像…複雑に絡む権利・法律、倒壊の危険も行政は手を出せず – 2014年10月2日
https://www.sankei.com/article/20141002-A237XK3LORIRLNA3WLFLPKOCUI

取り壊しが決まった淡路島の世界平和大観音へ __ デイリーポータルZ
https://dailyportalz.jp/kiji/world-heiwa-daikanyon

【廃墟】世界平和大観音像探訪

【淡路市】世界平和大観音像、市が異例の安全対策に踏み切る – 2011/09/22

[廃墟Walk] 廃大観音100mを登頂!! —Urbex JP Super huge Buddha statue 100m—

【ドローン 4K空撮】廃墟 淡路島 世界平和大観音

そういえば、日本ブレイク工業ってありましたよね。

株式会社日本ブレイク工業(にほんブレイクこうぎょう)は、神奈川県横浜市に本社を置く総合解体業者である。
略称「NBK」。建築物を中心とする解体工事を主たる業務とする。
2009年から現在に至るまで、後述の理由により業務停止状態である。

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