登山型コンテンツエンターティナー栗城

エンタメ

2018年5月21日、エベレストで滑落死した栗城史多さん(享年35)。

結局彼は、エンターティナーだったのです。

問題児の方が、世間に注目されますよね?

あれと同じです。

おもしろかったから、いいんじゃないでしょうか?

消費型コンテンツとして楽しめますよね。

死してなお、コンテンツとして我々を楽しませてくれます。

「ああ、あんな問題児いたね」と。

まあ、真面目に生きてても注目されることはあまりないので、問題児の方が充実した人生なのかもしれません。

大事なことは、自分でそれを選択して生きることですかね。

野口健への質問コーナー Vol.5 〜冒険編〜 栗城史多さんの冒険をどう思う? – 2021/10/24

服部文祥「栗城くんは登山家として3.5流」 – 2017/06/15

滑落死から半年 栗城史多さん「エベレスト死」の真相 – 2018/11/21
https://news.yahoo.co.jp/byline/fujiokatoshimichi/20181121-00104935

◆◆下山家 栗城劇場 ◆◆ – 海彦・山彦の白秋日記
http://discus1110.livedoor.blog/archives/cat_2204.html

栗城史多の偽りとエベレストの冒険を共有する会
https://ameblo.jp/wild28jp/entry-12375505021.html

“登山”を信じていなかったある“登山家”の憐れな転落
https://www.bookbang.jp/review/article/666210

デス・ゾーン 栗城史多のエベレスト劇場 – 2020/11/26

栗城氏が存命中に「夢」というエンターテインメントとして消費されていたとするなら、これは「死」をエンターテインメントとして彼を消費する本だと感じる。

NO LIMIT ノーリミット 自分を超える方法 (Sanctuary books) 単行本(ソフトカバー) – 2010/10/27

【ゆっくり解説】栗城史多/エベレスト南西壁で滑落死/7大陸最高峰単独無酸素登頂とは?

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